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街にある、いろんな建物の観察日記です。
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    夏休みの旅行は、日焼けに気を付けたいです。

    子どもたちの夏休みまで、まだ1ヶ月以上ありますが、今年の夏はどこに行こうかな?と
    悩み中です。


    上の子は17歳の男の子なので、もう一緒には行きたくないかな?とは思いつつ、
    かといって中1の娘だけ連れていくのもなんだかなーという気もするし。


    大抵は車で行ける近県に行ったり、USJに行ったり、と結構連れて行ったけど、
    今年はどうしよう?


    二人とも夏休みといっても、バイトだったり部活だったりで忙しいかしら?


    私も仕事があるから、行けるとしたら土日かお盆?
    でもお盆くらいはさすがに家にいなくちゃいけないよね。


    親戚もお参りにくるだろうし、妹家族が泊りにもくるだろうし。


    子どもたちが大きくなるにつれて、行き先を決めるのがちょっと難しくなってきました。
    もっと大きくなって子離れ、親離れができたら、今度は一人でのんびりと電車で
    旅してみたいな〜。

    一人旅だと、自分の好きなところに気兼ねなく行くことができますからね。

    ただ、夏の旅は、日焼けに気を付けたいです。たとえば、首のあたりなんか、けっこう対策を忘れる部分だと思います。

    荒れだして、こちらにようになったら嫌ですからね。

    女の子を誘いたいから、このクリームで肌ケア

    なるべく、きれいな肌を保ちたいものです。外出するときには、旅行中であっても日焼け止めを塗ることは欠かさないようにします。

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    田舎ならではの良さ。

    都会にいると、ビルが立ち並んでいる空っていうのが普通です。田舎だと、それがありません。

    都会の高層ビルだらけのところに住んでいて、田舎のほうに旅行に行ったりすると、まず感じるのは、空の広さではないでしょうか。

    こんなに空が広いものだなんて、気分がいいな~ってなるかと思います。旅行の良さって、そういう実感ができるところにもありますよね。

    高層ビルでいいのは、高いところに登って、眼下に広がる景色を見ることができることです。壁のとこが全面窓になっていて、街全体が見渡せるみたいな開放感あふれるところに住んでみると、世界観が変わりそうですね。

    最初は、ちょっと怖いかもしれませんが。

    そんな高層階で入ることができるプールで泳いだりしていると、かなり、気持ちよさそうです。

    そうしたことをしようと思うと、かなりのお金がいるようになるでしょう。

    田舎だと、そんなにお金をかけなくても、いろんな気分が良くなるような体験ができますよね。

    高いビルはないけれど、山ならあるでしょう。そういうところに登山をして、頂上で見る景色は、格別のものがあるんじゃないでしょうか。

    ビルであれば、エレベーターで、すぐに展望台まで上がることができますが、山を自分の足で上って、そして雄大な景色を見るっていう過程があることで、展望台よりも、爽快な気分になることができるような気がします。

    玄米は、いろんな食品に取り入れられていますよね。

    大手のスーパーがあるようなビル以外にも、個人でやっているような小さなオーガニック系のお店ってありますよね。

    カフェがあったり、手作りクッキーがあったり、全粒粉のパンが売っていたりとか。

    そうしたオーガニック系のお店って、常連さんが、すごく多いのではないでしょうか。

    いつもの食パンを買っていく人とか、それとか手作りクッキーは、お店の人じゃなくて、近所の人が作っているのが納品されていたりするのかもしれないですね。

    食パンっていうと、みんな、だいたい同じ感じなのかと思いきや、けっこう、いろんな種類があるようです。

    パン生地に、いろんな材料が練り込んであるっていう状態ですね。

    どんなのが練り込んであるかっていうと、玄米とかです。

    玄米っていうと、いかにも自然食品系みたいな感じで、手作りのお店にピッタリなんじゃないでしょうか。

    どれも普通のスーパーで販売されているようなのよりは、ちょっと高いかと思いますが、食事にこだわる人は、ちょっとぐらい食費が高くついたとしても、こうしたオーガニックな材料で作られたのを食べたいって考えているのだと思います。

    健康っていうのが一番大事ですよね。

    玄米は、食パンに練り込まれる以外にも、さまざまな食品に利用されています。

    たとえば、ミルクにとか。こちらにあるようなのですね→玄米さらりっていうライスミルク

    あと、コーヒーっていうのもあるようです。ノンカフェインですね。カフェインっていうのは摂りすぎるといけないみたいですから、こうした代替品コーヒーを飲まれる方もいらっしゃるようです。

    パンツスタイルが多いんだけれど、どうしようかな。

    趣味で、街を歩いたりして、建物を見たり、写真を自分用に撮ったりしています。

    いろんなタイプのビルを見るのも楽しみの一つですね。

    そうやって歩くことが多いので、どちらかというとパンツスタイルが多いです。

    そのせいか、最近、膝の下が、なんだか黒ずんできたみたいなんですね。

    自分では、気づいていなかったんですが、子どもに言われて、初めて気づきました。というか、そんなに気になるものなんだなって思いました。

    自分の膝の下って、そんなに見るものでもないし、ちょっと黒くなっているかなって思っても、気にするほどじゃないかなって思っていたところがあります。

    子どもに言われたのは、スカートのときでしたね。

    子どもの視線って大人より低いですよね。だから、よけい見えやすかったのだと思います。

    スカートのほうがいいかなっていうときに、こんなに膝の下が黒ずんでいると、他人から見たら、ちょっと汚らしく見えてしまうかもしれないですよね。

    http://xn--98jxd539h1x9bgs4a.com/
    ↑こちらに、そうしたときの対策のためのクリームについて書いてある箇所があります。

    これは、スカートのほうがいいっていうことになる前に、できたら、なんとかしておきたいのですが、そんなに急には黒ずみが薄くなったりはしないのかもしれないので、原因を知って、それをやめるっていうこともしておきたいですね。

    パンツスタイルを控えめにしようかな。楽なんだけれど。

    冷えた空間に長時間いるのは、良くなさそう。

    会社のあるビルの冷房が、きつすぎると困りますよね。とくに冷え性の人は。

    仕事が外回りの人とかだったら、会社に帰ってきたときに、冷え~っとしていたほうが気持ちいいのは分かります。

    けれど、そこに長時間いる者からしたら、もうちょっと控えめの温度設定にしてほしいって思ったりします。省エネとか言われてるし。

    あまりにも部屋の中が冷えるから、自分だけひざ掛けして、足元にヒーターつけてたりっていう人もいらっしゃるかもしれないですね。

    なんとも、変な光景になってしまいます。ヒーターまでつけていると。

    とりあえず、おなかは冷えないようにしたほうがよさそうです。

    手まで冷えてしまうと、仕事にも差し障ります。では、指先だけが開いた手袋するといいかっていうと、それもどうかなって思ったりします。

    あんまり、こういう冷えた空間に長時間いることが続くと、冷え性の人が増えてしまうかもしれないですね。

    現代社会に冷え性の人が多い原因として、通年快適な温度に居すぎるからっていうのもありそうです。自分の体温を調節する機能が衰ええてしまうのかもしれません。

    他人から気づかれにくくて冷え対策になるのは、靴下を重ね履きすることだと思います。

    こういうのを使うと、具合がよさそうです。
    この冷えとり用重ね履き靴下。シルクで足首締め付けないし、いいね。

    ここで載っているのは、重ね履きをするためのソックスですね。普通の靴下より高価になってしまうと思いますが、それだけの価値があるんじゃないでしょうか。

    ビルの前の満たされた犬。

    あるビルに、いつも、ちょこんと座っている犬がいます。

    結構な大型犬で、見ているだけで癒されますね。ああ、今日も、またいるな~って思いつつ通り過ぎていきます。

    表情がなんともいえない感じで、いいんですよね。

    道行く人を、なんとなく見ているだけなんだと思いますが、それだけで満たされている感じがして、そういうのも、いいかなって思ったりします。

    無意識の喜びなんていうのが、なにかの解説でありましたが、ちょうど、あのビルにいる犬が、そんな感じなんでしょう。

    人間だと、じぶんの行く末とか、過去の後悔とか、人間関係とか、たくさんのことを考えます。

    その分、うまくいったときとかの喜びがあるわけですが、苦しみもあります。

    ビルの前の犬は、そういうのがなくて、ただそこにいるだけで満たされているし、犬自身が、ここにぼ~っといるだけじゃダメなんだって、きっと思っていないし、思いつきもしないのでしょう。

    もっと散歩したり、番犬としての役割を、さらによくするためにはとか、いっさい考えてないと思います。

    ときに、人間のように悩まないでいいことが、いいなって思う人って、けっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。

    ビルの前の犬を見て癒されるのは、かわいいっていうだけじゃなくて、そうした、ちょっとした考えもあるからなんでしょう。

    しかし、犬がうまくいっていない例もあります。

    うまくいかない犬のトイレトレーニング。このペットシーツ使ったら。
    ↑ここのサイトでは、トイレのしつけができていなかったことが書かれています。

    犬がうまくいかないのは、主に、犬と人間の関係が、うまくいっていないっていうことですね。犬を人間の生活のなかに組み込むことに苦労している場合が、ほとんどだと思います。

    薄暗いって思ったら、紫外線対策済みの窓だった。

    屋内で過ごしていても、もし、窓の側に、ずっといる場合は、もしかしたら紫外線の影響を受けているのかも。

    冷房がかかっていて涼しいかもしれないけれど、紫外線に当たりすぎているっていう状態は、あんまりよくないような気がします。

    この前、あるお店に行ったんですが、そのビルには、大きなガラス窓があります。

    普通は、外が晴れていれば、その窓から明かりが入ってきて、すごく明るくなると思うんですが、そういうふうになってなくて、ちょっ

    と薄暗い感じだったんです。

    おそらくUV加工っていうんでしょうか、ガラス窓が紫外線を通さない仕様になっていて、ちょっと薄暗くなっていたのだと思います。

    あの窓って、いいですよね。一般の住宅でも、普及していってるのかもしれません。

    ただ、あんまりにも紫外線を避けすぎて、その悪い影響が出てしまってはいけないので、ある程度は気にしすぎないっていうことも大事

    だと思います。

    そのあたりは、世間の常識や傾向が影響してきます。できたら、論文みたいなのを引用した科学的見解が掲載されているのを参考にしたいですね。

    それでも、賛否両論あるのかもしれませんが、日焼けしすぎるのが良くないっていうのは、概ね合意されていることのような気がします。

    赤ちゃんの場合もそうですね。

    あかちゃんは、自分で日焼け対策はできませんから、ママが、いろいろ気を使ってあげないといけませんよね。

    大きくなれば、暑いとか、ヒリヒリするとか言葉で言ってくれるかもしれないですが、赤ちゃんは、話せないから、よりママが気を付けないといけないのでしょう。

    大正とか明治とかのイメージが好き。

    いろんなビルを関心を持ってみるのが好きです。都会に建つ高層ビルから、田舎にあるような、かなり古びたビルまで、いろんな建物があります。

    外見は、かなり古くても、中を改装していると、かなり古い建物であることを忘れてしまいます。

    最新のビルは、地震にも強くなっていて、安心して住んだりできるのでしょう。

    古いビルの場合は、そのあたりのことが、どうなっているのでしょう。耐震補強っていうのをしているのかもしれないですね。

    なんとなく好きなタイプのビルは、大正とか明治とか、そういうのをイメージさせる外見をしたビルです。

    ただ四角いっていうのでなくて、いろんな装飾されていたりします。

    そういったビルが建った当初は、エレベーターとかなかったと思いますが、改築して、外見だけ残して、中は、最新鋭の設備になっている場合がありそうです。

    中もそのままで、5階にあがるために階段で上がらないといけないっていうビルも、まだ、たくさんあるんじゃないでしょうか。

    そういうビルは、味わいがあって、見物するだけだといいですが、住んだり利用するとなると、4階とか5階は避けたいです。






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